タイヤをスタッドレスから夏用のラジアルタイヤに履替え快適走行

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剛腕営業マンHさん
平成21年 日産ウイングロード4WD1500㏄さんのレポート

桜の花も、お江戸はもう葉桜新聞やTV報道で見ています。こちらは開花はしていますが、ここ数日の寒い日で二三分咲きのまま今週の週末あたり満開になりそう、楽しみにしています。
タイヤもやつと夏タイヤに履き替えて快適な走行を楽しんでいます。

スパークパルス装着前
実走行では平均値で11,5㎞  スタッドレスタイヤ使用
40L×11,5=460㎞

スパークパルス装着後
実走行では平均値で13,8㎞  スタッドレスタイヤ使用
装着後 距離で+2,3㎞   20%Up
40L×13,8=552㎞  +92㎞

スパークパルス装着後(タイヤ交換夏用ラジアルタイヤ)
実走行では平均値で14,89㎞  夏用ラジアルタイヤ使用
装着後 距離で+1,09㎞   29,47%Up
40L×14,89=595,60㎞  +40,6㎞

パルス装着前は1L11,5㎞・装着後1L13,8㎞2,5㎞20%Up
 (スタッドレスタイヤ使用)
夏用ラジアルタイヤに履き替え1L14,89㎞スパークパルス装着前より  1L3,39㎞29,49%Up全走行距離で+135,6㎞ガソリンの値上げもあり助かります。ただ前の車種も日産今回も同じメーカーさん他社には効果が有るのでしょうか。

キャンピングカーにスパークパルス装着

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ベース車両 2004年4月
 トヨタ カムロード ワイドレッド
エンジン種類
 直4DOHC ガソリン
排気量 
2,000cc
駆動方式
 2WD / 4速AT
車体寸法
 全長5660×全幅2070×全高3080(㎜)
乗車人数
 7人
就寝定員
 7人


実走行距離
 25,319㎞


オーナーさんの話
 燃費は6㎞前後、ガソリンエンジンのためにトルク不足スパークパルスを装  
 着でどのように変化がでるか楽しみです。 

愛犬リュウチャ-ンとお泊まり

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トヨタBb1,500㏄2005年式の車両

愛犬リュウチャ-ンとドライブ東尋坊に来ています。bBには相性がピッタリのパルスがついています。
土曜日の高速1000円を利用して東尋坊まで来ています。珍しく家族4人と+1人(リュウちゃん)いつもより車が重いパルスのをかげで、ストレス感じずに無事到着快適なドライブです。
今日のお宿は、料理民宿でペツトOK夕食を楽しみにしています。


オイシそうでも僕食べれないみんなニコニコです。

スパークパルスを装着・日産 ウイングロード 4WD1500㏄変化は??

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剛腕営業マンHさん
平成21年 日産ウイングロード4WD1500㏄さんのレポート

前回はスパークパルス装着をしていませんでした、今回は装着しての高速道路走行追い越しの際の息継ぎも無くアクセルを踏み込むと、回転数がスムーズに上がりストレスのない走りです。毎日の運転距離も200㎞以上を走る為ストレスが感じないのがなにより、私の行動エリアも広く雪もとけ桜の開花ももうすぐです。もうすぐに普通タイヤに履き替えてパルスの効果を十分に感じ快適な走行を楽しみにしています。
装着前ガソリン使用量日産ウイングロード4WD1500㏄
メーカー 10/15モードは 14,6㎞
スパークパルス装着前
実走行では平均値で11、5㎞  スタッドレスタイヤ使用
40L×11、5=460㎞

スパークパルス装着後
実走行では平均値で13、8㎞  スタッドレスタイヤ使用
装着後 距離で+2、3㎞   20%Up
40L×13、8=552㎞  +92㎞

日産 ウイングロード 4WD1500㏄

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剛腕営業マンHさん
 平成21年 日産ウイングロード4WD1500㏄さんのレポート

スパークパルス装着の皆さん、ブログ観覧の皆様こんにちは。
私は、スパークパルスの(自称ヘビーユーザー)と思っています。
仕事上車の使用が多く、月曜日~金曜日で1,000㎞オーバー走ります。 
月に5,000㎞以上の走行をしています。スパークパルスとの出会いは前の車、日産ADバン1,800㏄4WDの時に装着しました。
私は飛ばし屋のもので、ADの頃はしばしば高速道路の走行中に180㎞以上のスピードがでてしまいリミッターがかかることもありました。(国庫金も何回か納めています)世の中不景気のど真ん中、またガソリンも値上がりしてきましたね。1,800㏄のADから今回は日産ウイングロード4WD1500㏄に乗り換えました。少しの間スパークパルスを装着しないで走行しました。
スタート時のスムーズさが無く、高速道路では走行中に追い越しのときアクセルを踏み込んでも、息継ぎして回転数がすぐにあがらずストレスを感じます。
装着前ガソリン使用量日産ウイングロード4WD1500㏄
メーカー 10/15モードは 14、6㎞
実走行では平均値で11,5㎞  スタッドレスタイヤ使用

F40がジェントルになりすぎた。

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F40
おそらくミスファイヤーが減って完全燃焼に近づいたと言うことなのでしょうが、エンジン音が静かになりとてもジェントルな感じに変わってしまいました。私は低い領域のエキゾーストノートも好きなのでマフラーを交換していますが、その効果?楽しさが半減。スパークパルスV12-Ⅱは効果を出してくれたのですが、私はヤンチャな40が好きなのでの取り外すことにしました。

見かけるときは見るものですネ

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トヨタS800・ヨタハチです。

1965年発売のトヨタ初のスポーツカー「トヨタS800」通称・ヨタハチ・790ccで当時の最高速155kmをマークしたと言われています。パブリカのエンジンをベースに、アルミ合金の採用などにより車重を580kgと徹底的な軽量化を図り、卵のような形の空力によって、ワンランク上のスポーツカー並の性能を誇りスタイリングは個性的でありながら美しいボディラインを作っています。最近のライトウエイトスポーツカーと比較しても、魅力的なデザインです。

日本の名車、ダットサン フェアレディ SR 311

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名車 ダットサン フェアレディ SR 311

1967年3月に『フェアレディ1600』に追加されるかたちで、このフェアレディ2000(SR311型)が発表されました。
野蛮だけれど高性能というフェアレディのキャラクターがまさに頂点に達したのが、このSR311です。
実際、ゼロヨン15.4秒、最高速205km/hというカタログデータはほぼ実力に近く、このクルマは60年代を通じて日本最速のスポーツカーとして路上に君臨し、アメリカなどでも絶大な人気を誇っていたそうです。

直列4気筒、SOHC、U20型エンジン、キャブレターはミクニソレックス2連装とポルシェタイプシンクロを持った、5速トランスミッションを搭載し最高速度は205Km/h当時では国産車初の200Km/hオーバーを達成。
その後、日本グランプリや数々のレースやラリーなどのモータースポーツで大活躍しその優秀性を証明。

名車 ダットサン フェアレディ

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懐かしい車を目にしました。

先日天気もよくぶらっと目的もなく出てみると公園の駐車場に当時憧れのダットサンフェアレディが目にとまりすぐ駐車場に行って見ると、当時のまんまの綺麗に仕上げてあるフェアレディ、運転なされている方が見あたらず許可も無く写真を撮りました(御免なさい)当時の思い出が次から次に浮かびとても有意義な一日になりました。
自宅に戻り当時の資料を調べました。
販売期間・1969年~1978年  乗車定員・2人 3ドアファストバック
エンジン・直列6気筒2.0/2.4/2.6/2.8L・4機種ラインナープがありました。
変速機・4速MT/5速・MT/3速AT 駆動・FR 
サスペンション・Fマクファーソンストラット R・ストラット
全長・4,115-4,425㎜  全幅・1,630-1690㎜  全高・1,280-1,290㎜
ホイールベース・2,305-2,605㎜  車両重量・975-1,145㎏
ブレーキ・Fディスク・Rドラム(リーディングトレーリング式)
最高速度180㎞-210㎞
その時代の最先端の1台です。

ジーノぶらり旅 NO.39

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高山観光
朝市



ダイハツ・ジーノミニライトスペシャル660㏄冬の

江戸時代から、米市、桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになったそうです。朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあり、新鮮な野菜や果物、花など四季折々の品物が並べられ。もんぺ姿のおばさんたちの素朴なやりとり、純粋な高山弁を聞くことができます。